--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2008

11.08

流星の絆・第4話

   「真犯人と繫がった記憶」

 今度のだます相手は、いつも店に来る洋食チェーン「とがみ亭」の御曹司・行成(要潤)。

 いらいらするからという理由から1000万円を騙し取ると言う功一(二宮和也)。

 泰輔(錦戸亮)と静奈(戸田恵梨香)のセリフを一人二役で演じる功一・・・のってましたね(きもいと言われてたけど)

 泰輔は宝石商、静奈は、帰国子女の設定。勉強する時間はたっぷりあるからってね。

 行成の側で、とがみ亭の話をすると見事にのっかってきた行成。

 泰輔の実力テストにサギ(中島美嘉)に協力してもらうと、見事に宝石が偽者だと当てましたね。

 このサギさん、とても謎ですね(中島美嘉さん、のりのりで演技してるみたいですね)

 功一に泰輔の居場所を聞く刑事の柏原(三浦友和)と萩村(設楽統)。しっかり、泰輔とひんぱんに会ってると気付いてましたね。会ってるのを隠すのには、何かあるなってまで感じてましたよ。

 静奈達と同じ施設で育った女性が中学の教師と不倫で妊娠。しかし、彼は、お金も払うつもりもないようで、静奈が西沢という名前で、教え子として接近して、30万&保険にも入らせて60万をゲット。

 彼女に渡しましたが、果たして彼女は本当に生むつもりはないのか・・功一は、施設では、楽しい事もあったと言ってましたが(子供も同じ状態になるかもしれないから)

 騙された教師がアルバムを見ると西沢直人という男子生徒は、いましたが女生徒はいなかった。ニューハーフになったのかなって(なんといういい加減さでしょう。まったく生徒の事覚えてないってことですね)

 静奈が高山(桐谷健太)にカナダに行くと話している時に、同じ店にホストの一矢(杉浦太陽)がいましたね。やばかったですね~~

 行成と静奈は「とがみ亭」を訪れ、謝恩会と銘打たれたパーティーで、メインのハヤシライスを食べた途端にその味に涙ぐんでしまう静奈。

 そして、時を同じくしてその「とがみ亭」に現れた男は、なんと14年前に「アリアケ」の裏口から出てきた男だった。車の中から、その男の顔を見て驚いた泰輔。

 その男は、静奈が涙ぐんでいるのを見てましたね。

 本当の真犯人なのか気になるところです。

           チェックしてね♪

流星の絆
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。