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    2008

11.12

イノセント・ラブ・第4話

 佳音(堀北真希)は、仮釈放された兄・燿司(福士誠治)とアパートで一緒に暮らしはじめる事に。

 けれど、アパートの大家は、兄と一緒なら出て行ってほしいと言ってきましたね。

 佳音は、殉也(北川悠仁)から紹介された、彼がピアノを弾いているパブレストランで働きはじめましたが、昂(成宮寛貴)の秘密を知ると、彼は佳音にも兄の秘密を知られたくないならと言って、2人の秘密にと。

 燿司は、職場の同僚と喧嘩をして、佳音は、呼び出されるはめに。その日は、聖花(内田有紀)の誕生日パーティーに呼ばれてましたね。一度だけチャンスを下さいと頭を下げた佳音。

 急いで、聖花の誕生日パーティーへと殉也の家へ駆けつけましたが、来たのは、佳音1人でしたね。その様子を窓の外から見ていたのは、なんと燿司。

 その燿司は、スーパーで金槌を買って、勝手にまた殉也の家に入って(佳音とおんなじだよ)、殉也を殴ろうと考えてたようですが、殉也が聖花の髪を洗っている様子を見て、驚いてやめたようでしたね(危ない兄だよ)

 そして、佳音の家に現れた美月(香椎由宇)は、彼女の事を調べて、殉也には、話さないから、だまって彼の前から消えてって。

 危ない燿司は、今度は、佳音のPTSDの事も調べていた池田を金槌で殴り、彼のパソコンの中のデータを消す事に。

 美月の言葉に、殉也の家の掃除に行くのもやめ、彼のいる教会に向かった佳音。中から出てきた殉也に会いましたが、何も言わずに涙を流して去った佳音。

 兄の佳音への愛情は、異常なまでにあったようですね。

          チェックしてね♪
 

H20・秋ドラマ
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