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    2008

11.14

流星の絆・第5話

 「仇の息子と盗まれた味」

 静奈に名刺を渡してきたのは、「とがみ亭」の社長・戸神政行(柄本明)でしたね。

 「とがみ亭」で食べたハヤシライスの味が「アリアケ」の味とまったく一緒だったと聞き、やっぱりあいつが犯人だと泰輔(錦戸亮)。

 ここは、慎重にしないとと俺が確かめると功一(二宮和也)。

 静奈の手を行成(要潤)が握ったと知ると、どういう握り方をしたかと聞く泰輔(錦戸君、ノッテましたね。おかしかった)

 ※妄想係長・高山久伸は、二度死ぬ

 静奈が南田志穂としてカナダへ行くので、債券を解約したいと言うと、甘やかしてはだめだと債券マンの泰輔。2人を繋ぐものは、債券だけだから、解約しないと言って、50万を都合つけた高山。

  そして、カナダに旅立った事にした静奈。

 「アリアケ」のハヤシライスをまた作った功一。2種類作ったが、片方の方が食べた後にふわっと香りが残ると言った静奈・・まさしく「アリアケ」の味であり、「とがみ亭」で食べた味と一緒だと。

 レシピノートにあった無闇と電話番号・・名古屋の老舗のしょうゆ屋さんの電話番号でここのしょうゆにこだわって作ったようでしたね。

 こないだ、とがみ亭の2代目からも注文があったと。1993年の12月(事件の1ヶ月後)からとがみ亭とのつきあいがあったと店の人は、言ってましたね。

 味を盗んだとして、何故ノートが残っているのか・・これが謎だった。

 ターゲットは、戸神政行で殺人事件の犯人だという証拠だと言う功一。

 行成が、功一の店に来て、ハヤシライスを食べて泣いた彼女の手を握ることしかできなかったと言うと、コップを割ってしまった功一(ムムム・・・)

 再度行成と会った静奈・・・この前泣いたのは、ハヤシライスの味が子供の頃にあった友達の家の洋食屋さんで食べた味に似ていたからだと言った静奈(友達は、事情があって遠くへ引越したと)

 神奈川県警に異動が決まった萩村(設楽銃)が功一の店に・・・柏原(三浦友和)の息子が亡くなった理由を話す萩村。功一達を自分の息子と重ね合わせているんだろうと言う萩村(でも、その柏原さんは、全裸シリーズが好きでしたね)

 行成が父親に、この間の女性がハヤシライスの味で泣いたと言うと、その洋食屋の名前は?とか、いつなくなったのかとしつこく聞く政行。

 仇の息子でありながら、彼に安らぎを覚えはじめた静奈。3人だけでは、限界だと柏原達の力を借りようと言い、そして、静奈に「アリアケ」と「トガミ亭」の接点をさぐるようにも話す功一達。

 功一が働く店に訪れた女性は、静奈の実父の妻で、夫が両親を殺したと(ええ~~)

             チェックしてね♪
 

流星の絆
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