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    2008

11.22

ブラッディ・マンデイ・第7話まで

  霧島(吉沢悠)の婚約者は、抗ウイルス剤が間にあう事なく、亡くなってしまいましたね。

 そして、敷村教授(神保悟志)も、殺害されてしまって、抗ウイルス剤の行方を捜すため、敷村教授のパソコンを調べた所、藤丸(三浦春馬)の父に渡されたパソコンにその手掛かりが・・・

 そして、そのパソコンの手掛かりから、とあるコテージへと。

 そこに、テロリスト達がやってきてしまいましたが、それは、宗方さんが発信機をつけていたから。

 抗ウイルス剤は、敵の手に・・・しかし、耳の後ろにたったひとつだけ隠していた藤丸(やったね)

 婚約者に死なれて、悲しみの霧島でしたが、指揮官をはずされ、鎌田というのが、指揮官に(やな奴ですね)

 拘置所の中の教団の男・神島柴門(嶋田久作)は、モールス信号を出して外と連絡を取っていたようですが・・

 鎌田は、刑事を使って遥(川島海荷)に接触させ、父の事が遥にわかってしまったようですが・・父は本当に敵なのか?その刑事が殺害されたようで・・藤丸に容疑が・・

 宗方さんから、神崎潤(J)の名前が出ましたね。彼女は、発信機をもらっただけで、テロリストとは、関係なかったようですね。

 音弥(佐藤健)達によって、隠れ場所に案内された藤丸でしたが・・仲間の1人が鼻血を出して・・彼はウイルスにやられたのか(テロリストの仲間だったのか?)

 誰が味方か敵かまったくわからなくなりました(>_<)

         チェックしてね♪
 

H20・秋ドラマ
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