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    2008

11.24

イノセント・ラブ・第6話

   佳音(堀北真希)の兄は、警察へ出頭。

  佳音は、殉也(北川悠仁)の家に泊めてもらう事に。

  聖花(内田有紀)は、涙を流すなど感情があり、急に心肺機能が低下して、命の危険に。
  今日か明日が峠だと言われた殉也は、ふらふらと病室を出ていって・・佳音が携帯に電話しても無言の殉也。佳音は、殉也からもらったオルゴールを聖花に聴かせて、殉也は側にいるからと・・

  元気な時の聖花の姿が見れましたが、彼女は、昂(成宮寛貴)と何か関係があったのか?殉也の愛情が重いとか言ってましたね。性格悪そうで、殉也とはあわない感じの女性でしたね。

     峠を越した聖花

  兄のいる刑務所を訪ねた佳音は、兄から雑誌記者には近づかないように言われるが・・彼はしつこいですね。自分が両親を殺ったのなら、何故、俺を襲ったのか?それは、何か隠さなくてはならない事情があったからだろうと・・・佳音は、過去の出来事にうなされることが多くなってきてましたね。

  寝ている佳音のふとんを剥いだのは、誰か?父だったのか?本当は、佳音が殺ったのか?

  家に戻った聖花・・・部屋に入ると、なんと座ってて(ホラーぽかった)・・・意識が戻ったようですね。これでは、佳音の居場所が危ういですね。

            チェックしてね♪

H20・秋ドラマ
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