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    2008

11.25

チーム・バチスタの栄光・第7話まで

  「間違っていた推理・・真犯人登場」

 犯人は、氷室(城田優)だとわかったのですが、彼は犯人だと認めながら全員を殺ってはいない、他にも犯人はいて術死はこれからも続くと言い残して、警察が到着する前に逃げてしまいましたね。

 警察の事情聴取を受けるチーム・バチスタのメンバー。

 氷室の携帯に何度もかけ続ける田口(伊藤淳史)・・やっとつながったが、氷室は3日ぶりに家に帰った時にハムスターが死んでいて、その日の午後にはじめて術死をしたと。

 真実を隠したまま、死ぬつもりの氷室。手術室では、完全犯罪が行われていたようで、術死は続くと言うのですが・・田口に居場所を告げ、待っていると約束した氷室。

 自転車で向かう田口・・けれども、ビルの屋上にいた氷室の背後に誰かが・・田口、間に合わず・・ビルの屋上から落ちた氷室。

 氷室の連続殺人ということになったが・・彼が落ちた側にあったダイイング・メッセージらしきもの・・警察は落ちた時に偶然できたのだろうと言うが・・

 病院長は、もう調査をしなくてよいと白鳥(仲村トオル)にも、田口にも言いましたが・・
 
 ダイイング・メッセージは、Nに似たものでしたね。名前だとすると鳴海(宮川大輔)か、直美(釈由美子)とかだが・・Nは、記号ではなくて、数字なのでは(氷室の部屋のカレンダーに書いてあった27の数字がNに似てましたね)

 ケース27においては、器材を用意したのは、氷室でなかった・・・そして、犯人は、別にいる・・

 桐生(伊原剛志)は、チーム・バチスタを解散すると言うのですが・・

 白鳥もまだ、調べるのをやめていなかったですね。

 果たして、本当の犯人は誰なのか?

             チェックしてね♪
  

H20・秋ドラマ
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