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    2008

12.02

チーム・バチスタの栄光・第8話

    「義兄弟の亀裂・・・オペで異常事態!」

ケース27の手術だけは、氷室(城田優)が関係してなかったようで、また、調べはじめる白鳥(仲村トオル)と田口(伊藤淳史)。

 チーム・バチスタを解散すると言う桐生(伊原剛志)。もう手術はしないと・・・

 鳴海(宮川大輔)にも、もう手術しないと言って、俺には、もうお前は必要ないと言った桐生。

   荒れる鳴海。

 氷室からの電話の事を聞かれ、留守電にメッセージは残っていなかったと言った大友(釈由美子)でしたが、田口が再度聞くと、録音されていたと・・(声が聞きたくなって・・大友さんにはずっと悪いと思ってました。僕のせいで疑われてごめん。お詫びに本当の事を話しておきます。ケース27で何があったのか・・)

 14歳の村本カナ(金澤美穂)の容態が急変して、緊急オペに・・しかし、鳴海は僕は立ち会わないと・・田口は、オペ室に入れてほしいと桐生に。

 白鳥は別室で、手術の心臓部のみ見れるのを見てましたね。

 手術は、はじまったが・・目をしょぼつかせ、手が止まったままの桐生(鳴海がいないのと何か関係があるのかも)・・しかし、なんとかメスを入れる事が出来ましたね。そして、再鼓動も・・

 ケース27のオペでは、鳴海先生が遅れてきてたらしい。鳴海に確かめたい事があると・・「お前あの夜どこにいたんだ。氷室が死んだ夜どこにいたんだ?」と桐生。

 2人の話を隠れて聞いていた白鳥と田口。

 ”術死は続くこれからも・・チーム・バチスタを解散させろ”などと書かれた紙がまた白い封筒に入れて床に置かれてましたね。(いったい誰が置いたのか?)

 大友に話があると言った酒井(鈴木裕樹)・・・何の話なのか?

            チェックしてね♪
 

H20・秋ドラマ
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