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    2008

12.04

イノセント・ラブ 第7話

  3年間、植物状態だった聖花(内田有紀)の意識が戻りましたね。

 まだ、完全ではない聖花だったが、車イスから這って動くところは、貞子のごとく恐かった。

 その聖花が好きだったのは、昂(成宮寛貴)でしたね。

 学生時代に昂の友人だった聖花に一目惚れしたのが殉也(北川悠仁)で、結婚式の前日に自殺した聖花。

 昂宛の遺書を昂の家で見てしまった殉也。聖花は、結婚式前日に最後に一度だけ抱いてほしいと頼み、昂がその願いを聞き入れ、そしてサヨナラをしていた。

 聖花の快気祝いパーティーの会場のクルーズ船に昂を呼んだ殉也。けれど、そこには、聖花だけがいましたね。2人のために殉也が仕組んだのですね。

 聖花のために何故一緒に逃げてやらなかったんだと言って泣く殉也の背中に抱きついた佳音(堀北真希)。

 佳音のアパートは、荷物が外に出されて、もう他の人と契約したからと言った大家(勝手に荷物を全部、外に出すなんてね)

 佳音の母親も、心療内科を受けていた事を知った池田(豊原功補)は、佳音が性的虐待を受けていたのではないかと・・・真実が近づいてますね。

           チェックしてね♪

H20・秋ドラマ
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