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    2008

12.09

チーム・バチスタの栄光・第9話

   「偽アリバイと致命的ミス」 

資料室で、桐生(伊原剛志)と鳴海(宮川大輔)の話を聞いてしまった田口(伊藤淳史)と白鳥(仲村トオル)。氷室(城田優)が亡くなった夜に、2人が一緒にいたのは、嘘でしたね。

 ケース27のビデオを見た白鳥は、これは、ケース27のビデオではないようだと・・

 鳴海を必要としている桐生・・アメリカから鳴海に頼んできてもらったようですね。

 ケース13のビデオがケース27のビデオだと気付いた白鳥。桐生の手が止まっていたからだと言う理由からでしたが、それを見た桐生は、ケース27のビデオではないと。
 
 桐生の車は、病院の駐車場にあるのに、ハイヤーで帰った桐生。氷室が亡くなった日の駐車券がありましたね。桐生も嘘をついていたのか?

 鳴海は、氷室が亡くなった夜に、彼がいたビルに行った事がわかりましたね。(田口と氷室の電話を聞いていたから)

 けれども、行ったが氷室を殺してはいないと言う鳴海・・それを証明してくれるのは、真犯人だけだと・・あの夜、屋上に誰かいたのを見たと言う鳴海・・・

 もう一度、屋上に行って、心臓外科医の糸結びを見つけた田口(あの夜以外は、屋上の鍵は、かかっていたから、その日以外のものではないはず)

 糸結びは、酒井のものでしたね。彼が屋上から氷室を突き落としたのですね・・自分にはチーム・バチスタしかないのに、彼がめちゃくちゃにしたからだと言ってましたが・・田口が屋上に行った時は、まだ、屋上にいて隠れてたのですね。

 ケース27・・5人の術死・・すべてが繫がったと言う白鳥・・果たして、本当の真犯人は誰なのか?

              チェックしてね♪
 

H20・秋ドラマ
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