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    2008

12.11

イノセント・ラブ・第8話

  聖花(内田有紀)は、昂(成宮寛貴)の元に行ってしまい、聖花を忘れられない殉也(北川悠仁)は、聖花を寝返りさせる時間に起きてしまったり、自暴自棄状態に。

 殉也を心配するも、何もしてあげられない佳音(堀北真希)。

 殉也の幸せのためなら頑張れると、聖花の面倒をずっと見るつもりの昂。

 ずっと、面倒を見てきた殉也の事を一緒に暮らしていて愛さずにはいられないはずだと、自分の思いも告げる形で言った佳音。

 その思いが通じたのか、佳音のために、ピアノで作曲してくれた殉也。

 幸せを感じる佳音・・ずっとここにいてほしいとも言われて・・けれども、やっぱりそれも続かない。

 殉也は、佳音のために作った曲をレコード会社のディレクターに聴かせ、もう一度音楽活動をしようと決心。

 池田(豊原巧補)は、佳音が父親に性的虐待を受けていたという記事を載せるのを、佳音と殉也が仲良く買物している姿を見て、やめる事に・・しかし、その記事を破ってゴミ箱に捨てたから拾われ、記事にされてしまいましたね。

 その記事を読んだ佳音は、自分の部屋に入ってきた父親の姿もしっかり思い出し、自分が包丁を握っているのも思い出して・・

 殉也がレコード会社での好感触を報告しようと戻ると佳音の姿はなく、置手紙が・・

 長野に帰ろうとバスに乗り込んだ佳音・・必死で佳音の名前を呼ぶ殉也でしたが、その声も届かず、バスは発車してしまい・・

 真実が近いですね。

                   チェックしてね♪
 

H20・秋ドラマ
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