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    2008

12.16

チーム・バチスタの栄光・第10話

  「最後の謎解き・・医療トリックはこれだ」

 バチスタのメンバーを集めて、ケース27の映像を見直して、桐生(伊原剛志)の手が止まったのは何故かと聞く白鳥(仲村トオル)。

 テーブルの端にコーヒーを置いた田口(伊藤淳史)・・それに気付かなかった桐生。

 桐生の脳の中には、腫瘍ができていてそのために目の神経が侵されて見えない部分が出来ていた・・3年前のサザンクロス病院の時からで、鳴海(宮川大輔)の手も傷つけてしまった。

 日本に帰ってきてから、桐生の目となって動いていた鳴海(手術となると手が震えて外科医は、無理)。ケース27の時には、鳴海がいなかった。

 氷室(城田優)が亡くなった日に、脳の病院に行っていた桐生。それを隠すために鳴海と病院にいたと言っていたのですね。

 しかし、チーム全員が桐生の目が見えていない事に気付いていたと田口。

 氷室は、亡くなる前に、大友(釈由美子)にケース27は、桐生先生のミスだと話していた。大友以外の全員が知っているとも。

 酒井は、氷室殺害で警察に自首。

 ケース27は、私のミスだと認めた桐生。正常な部位を切り取ってしまったためだと・・鳴海もそれがわかっていながらあえて桐生に「パーフェクトだったよ」と告げていた。

 院長に視野狭窄を告げ、手術はもう、しないことになった桐生。

 そんな時にバチスタの緊急手術が行われる事に。執刀医は、垣谷(鶴見辰吾)。

 けれど、医療ミスに見せかけた殺人に気付いた白鳥と田口。

 次週、最終回・・本当の犯人がわかる・・すべては、サザンクロスからはじまっていたと・・

 最後まで、引っ張りましたね。

              チェックしてね♪ 
 

H20・秋ドラマ
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