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    2009

01.07

トライアングル・第1話

  「誰が少女を殺したか?」

 新津きよみ原作の「トライアングル」のドラマ化。

 1984年1人の少女が殺され、時効を迎えてしまった。葛城佐智絵ちゃん殺害事件。

 佐知絵の同級生だった郷田亮二(江口洋介)は、医者をやめ、刑事に。パリで出会ったサチ(広末涼子)に「俺達はいつか再会する」と・・

 捜査研修のために日本に帰国した亮二は、東京の太田西警察署に配属。そこには、黒木舜(稲垣吾郎)がいて、彼の父・信造(北大路欣也)が、佐智絵事件の担当刑事だった。

 舜に佐智絵事件の再捜査を促す匿名の電話がかかってきて、彼は、佐智絵と同級生だった亮二の事を気にしてましたね。

 同じく同級生だった富岡康志(谷原章介)は、事件の新事実に気付き、本に書いて公表しようとしていた。彼が書いた原稿を同じく同級生だった編集部の男性が預かっていたが、何者かに襲われて、原稿は、盗まれてしまった。
 この襲われた男性が、佐智絵事件の第1発見者だと言ってましたね。

 原稿を読ませてほしいと言っていた亮二・・いったい誰が襲ったのか?

 そして、同窓会が・・そこで再会したサチ・・彼女の事を葛城佐智絵だと言う亮二・・・どういうこと?
 人物相関図では、サチは30歳になっていて、亮二達は35歳・・同級生にはならないですよね。

 関西テレビ放送開局50周年記念ドラマというだけあって豪華な俳優人・・主役級がゴロゴロ・・亮二の妹役も、相武紗季だし。

 とっても謎なヒューマンサスペンスミステリードラマの開始ですね。
 豪華な俳優とミステリアスなストーリーでこのドラマにはまった人が大勢いそう(*^。^*)

           チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
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comments

きのうおじゃうさと、主役級を発見しなかったよ。

BlogPetのうさまる:2009/01/07(水) 14:16:32 | URL | [編集]

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