--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2009

01.13

トライアングル・第2話

  「過去からの手紙」

 同窓会に葛城左智絵だと言って、現れた女性は、実は、葛城家の養女として引きとられた10歳まで施設で育ったサチ(広末涼子)でしたね。

 亮二(江口洋介)が佐智絵を殺害したとしたなら、「殺してくれてありがとう」などと言うサチ。

 襲われた人は、狂言だったのですね。会社のお金を使いこんだからでしたが・・

 葛城清子(風吹ジュン)は、男から教えられた佐智絵が殺される直前に書いたという手紙を必死に探し、サチに何者だと襲いかかってきましたね。

 サチは、親に捨てられた子で、佐智絵の身代わりに引きとられ、佐智絵と呼ばれていたのですね。

 手紙は「大人になったあなたへ」で、その手紙を見つけたサチがその手紙を持って男からの電話で待ち合わせ場所に行くと、ナイフを持った男が・・サチを見つけて後をつけていた亮二がサチを庇って、刺されてしまった・・・手紙に犯人につながる事でも書かれていたのでしょうか?

 ※大物俳優の出番がほんの少しだったりでもったいないような・・小日向さんは、引っ張りだこですね。前は、気の弱い役が多かったですが、最近は、刑事とかでちょっとくせのある役が多いですね。

              チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。