--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2009

01.23

トライアングル・第3話

  サチ(広末涼子)を庇って刺された亮二(江口亮介)は、無事でしたね。

 警察には、本当の事を話さず、志摩野(堺正人)には、「手紙を渡せ」と電話で呼び出された事を話したサチ。志摩野は、「佐智絵に関する事はすべて消し去った方がいい」とその手紙を燃やしてしまって・・・まさか、本当に燃やしてしまうなんて・・・この志摩野っていう男、すごく怪しいですね・・何か隠していますね・・

 舜(稲垣吾郎)に、サチが手紙を持っていたと話した亮二。サチに電話をかけてきたのは、24歳の前科のある男・誰に頼まれたのか?

 図書館で25年前の事件に関する新聞記事を懸命に調べるサチ・・サチだけが、手紙の内容を知っているのか?・・・手紙に何か容疑者に&繋がる事が書かれていたのか?

 25年前に書いた手紙には、誰にも言えない秘密を書いたと同級生に話していた佐智絵・・富岡(谷原章介)も知っていたらしい?

 サチは、手紙に書かれていた事が捜査で調べられていたのかを記事で確かめているらしい・・

 事件の担当者だった舜の父・黒木信造(北大路欣也)に手紙の事を聞く亮二達・・けれど、その手紙を許可をもらって読んだが、ケーキ屋さんになりたいという可愛らしい手紙だったと言う信造。手紙は、事件には、関係ないとして学校に戻したと。

 「大人になったあなたへ」というタイトルの佐智絵が書いたという手紙のコピーを持っていた信造・・読んだ亮二は、それでも府におちない・・

 佐智絵の父・均(大杉漣)に、25年前の容疑者らしき人物が浮上したという記事が当時の週刊誌に載っていたが、知らないかと聞くサチ。警察は、捜査状況をいちいち報告してくれるわけではないからと均・・・その均と会っていたのは、あの志摩野だった(@_@)・・真知子(市川実和子)が見てましたね。

 佐智絵が「最近ね、すごくやな男がいるの・・すごくやな男・・どうしよう」と亮二に話していたのですね・・そして、刑事の丸山(小日向文世・・最近、刑事役多いですね・・ただの人のいい役でなくなりましたね)は、亮二の方を信じると・・刑事の勘だと・・

 亮二は、サチに会って、手紙のコピーを読んだと言い「将来はケーキ屋さんになりたい」と書かれてあったと言う・・読んだんでしょ?・・冗談さ、ケーキ屋さんというのは・・(やっぱり、書かれてあったのは違うもの・・誰かが手紙を捏造したんですね)

 手紙には、やな男の事が書かれてあった?・・・うなずく感じのサチ・・顔にアザのある男なんて当時の事を知ってる人に聞けばすぐにわかるはず・・・そう書いてあったんだな・・コピーを読んだんじゃ・・コピーは嘘だデタラメだ・・

 亮二が書いた「大人になったあなたへ」の手紙を妹の唯衣(相武紗季)から、見せてもらった舜。佐智絵が何か悩んでいるらしいから助けてあげたいらしき事を書いてましたね。

 手紙を渡せと呼び出した小巻という男が捕まりましたが、南町の飲み屋でその日会った男に金で頼まれたらしい・・顔にアザのある男だったと(繋がりましたね)

 丸山宛てに届いた手紙の中には、(顔にアザのある・・新藤利道・・)などと書かれたメモが入ってましたね。

 そして、顔にアザのある男(宅麻伸)が葛城家を訪ねて来た・・「こんばんわ」・・

  ※捜査線上に浮かんでいながら、そのアザのある男は、捕まらなかった・・・信造が真相を知っているはず・・佐智絵の父もおかしいし・・触れてはいけない過去があるようですね。

                  チェックしてね♪
 

H21・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。