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    2009

01.29

トライアングル・第4話

  警察に呼ばれたサチ(広末涼子)は、25年前の手紙の事は知らないと嘘をつき通した。

 帰って来ると、清子(風吹ジュン)に誰が来たかと訪ねたが誰も来なかったと・・けれど、ソファーには、南町のスナック「野原・のばる」と入ったライターが・・亮二(江口洋介)から、小巻が南町の飲み屋で”顔にアザのある男から手紙を奪うよう頼まれていたと聞いていたサチは、もしやと・・

 南町のスナック「野原・のばる」に聞き込みに来ていた亮二は、サチ(広末涼子)から、電話がかかってきて、飲み屋の名前を教えてと言ったから、漢字で教えたのに、”のばる”と言った事で何かあったと察知。

 顔にあざのある男・新藤利道(宅麻伸)が、佐智絵殺しの有力者だったのに、信造(北大路欣也)が引っ張っておきながら落とせず、逃がしたらしい。舜(稲垣吾郎)が元刑事の宮部(浅野和之)と会っているのを尾けていた信造。

 サチに手紙を使って、顔にアザのある男をおびき出そうと提案。富岡(谷原章介)に会った亮二。
 亮二を尾けていた、志摩野(堺雅人)の秘書。

 そして、均(大杉漣)に会った清子は、志摩野コーポレーションの社長がサチを援助したいと言っていると・・”佐智絵です”と言う清子だが・・サチは殺されたんだと言われ・・記憶が蘇ってくる・・

 ケーキを持って家に来ていた舜・・手紙に新藤らしき男のことが書かれてあったと教えた亮二・・彼が帰った後に「あいつは、やめとけ、傷つくぞ」と唯衣(相武紗季)に(唯衣の気持ちに気付いてましたね)

 志摩野は、サチに絵画教室の場所を提供・・佐智絵にやらせるのが夢だった清子の事を思って受けるつもりのサチ・・

 そして、新藤は「サヤマジロウ」らしい・・でも、それは偽名のよう・・

 佐智絵ちゃん殺害事件”25年ぶりに届いた少女からの手紙”として、亮二に頼まれて、記事を書いた富岡。

 新藤から電話で呼び出されたサチ。亮二に伝えると、サチからニセの手紙を預かると、自分が行くと言った。しかし、呼び出されたのは、私だと一緒に来たサチ。2人の乗ったエレベーターが止まってしまった。

 新藤がエレベーターの屋根裏に爆弾を仕掛けたと思ったら、脅しだったよう。亮二は新藤を追いかけたが逃げられて・・サチを抱き寄せ「良かった無事で」・・

 宮部の元に丸山(小日向文世)が情報を求めて訪ねたが、そこに来た信造に、何も話さない宮部・・

 サチが開く絵の無料体験教室・・そこには、志摩野や清子、そして志摩野に招かれた亮二が・・生徒の赤いランドセルに目をやる清子・・記憶がフラッシュバックして「佐智絵は、殺された・・殺したのは、私・・」

 ※衝撃的なことば・・母親が娘を・・新藤と関係があっただろう清子・・信造はどう関わっているのか?警察にとって知られては困る事なのか?

               チェックしてね♪
 

 
 

H21・冬ドラマ
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