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    2009

02.02

ヴォイス 命なき者の声・第4話

   「解剖台の上の親友」

 解剖室に運びこまれたのは、亮介(生田斗真)の高校の同級生の山倉医科大学の五十嵐富士夫(田中圭)でしたね。
 
  大麻に手を出していたとの話にそんな奴じゃないと怒る亮介。大学で同じサークルだった高沢が大麻をやっていたと噂され、その彼が逮捕されましたね。

 富士夫は、アナフィラキシーショックが死因でしたね。何かの起因物質により引き起こされる全身のアレルギー反応。どうやら、えびのアレルギーだったようですね。えびの入ったピザを食べたせいらしい。

 小5の時に、クラスメイトにからかわれ、男のプライドを守るためにエビフライを食べ、死にかけたことがある富士夫。

 富士夫と仲が悪かった高沢。2人は、どうして、卒業アルバムを見ていたのか?コップの中にあった携帯。富士夫の携帯には、高沢の指紋はついてなかった。今度も、プライドからえびが入っていたのに食べた富士夫。

 新しい大麻の客を紹介するように言った高沢・・携帯を水の入ったコップに入れた富士夫・・卒業アルバムを開いて電話をしろと高沢・・それを阻止するべく男のプライドからえびの入ったピザを食べた富士夫。

 今度も推理が決まった大己(瑛太)!

 父親の後を継ごうと自分の意志で決めていた富士夫・・そしてバレンタインに亡くなった富士夫から届いた贈り物・・中に入っていたのは、ただの紙一枚で”高校3年の時に、机にバレンタインのチョコが3つ入ってたって大騒ぎしてたけど、入れたのはオレ・・ざまあみろ”でしたね。これが、彼の秘密だったのですね。

 亮介は、友の死を乗り越え、父にきちんと自分の気持ちを話しましたね。人間として越えたいから、自分の足で自分の決めた道を進むと・・法医学は、やめないと・・

            チェックしてね♪
 

H21・冬ドラマ
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