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    2009

02.07

RESCUE・第3話

   「壮絶な仲間の死・・土砂崩落の中、心停止へ命を懸ける意義とは」
  
古賀(浅利陽介)が、下敷に・・・でも、助かりましたね。

  残ったのは8名・・救助隊員の資格を得られましたが、スーパーレンジャーになれるのは、更に過酷な訓練を受けた中から、2名のみ。

  古賀の祖母が訪ねて来て、一日のみ、あおい(市川由衣)に彼女のフリを頼みましたが、すぐにバレましたね。古賀の両親は、もう亡くなっていたのですね。

 祖母を見送った後に、近くで災害が起り、救助した後に鉄骨が落ちてきて下敷きになり、亡くなってしまった古賀・・いろいろな人の役にたちたいと思っていたのに・・今度ばかりは、助かりませんでしたね。

  古賀は、犬死だと言う不動(山本裕典)と喧嘩になった大地(中丸雄一)。

  SRには、人を救わなければという熱い思いと、生きて帰るという両方の使命が必要。
  失敗は許されないし、迅速で冷静な判断も必要。

  生き埋め事故で、要救助者を発見して救助できた大地達・・・古賀の祖母に会った大地。大地にあこがれていたと言い、古賀を立派だったとほめた祖母・・その祖母の差し入れのおにぎりを食べながら涙する大地達。

 古賀の死が無駄でなかったと証明するために絶対にSRになってみせると誓う大地でしたね。

 そして、最終試験が・・現場に出場した大地達・・社会科見学に来ていた小学生達の誤通報かと思われたが、念のため、捜索したら、怪我人が発見できましたね。

  けれども、爆発が起きて・・どうなる?大地達の運命は?

  そして、吐血しながら現場に来ていた大八木教官(山下真司)は?

                   チェックしてね♪
  

H21・冬ドラマ
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