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    2009

02.08

神の雫・第4話

  バレンタイン特別企画
   「愛しき人への贈り物」バレンタインに贈る、愛のワイン

  太陽ビール・ワイン事業部の本間(田口浩正)がイタリアワインを雫(亀梨和也)がフランスワインを担当して、愛のワインにぴったりなワインを探すことに。
   どちらが、選ばれるか?

  そして、第3の使徒・・このワインはモナリザである・・レンガ造りの家・・芸術家のアトリエ・・絵画があった・・「愛しき人」だとたとえた・・愛があふれていた→神咲豊多香(古谷一行)が愛した女性の事らしい。

  ロベール(竹中直人)には、それが非情すぎる問題だと・・

 第3の使徒のワイン=バレンタインフェアに出すワインにならないかと考える雫・・対する一青(田辺誠一)は、ダ・ヴィンチにならなければとまたまた狂気的に・・

 バレンタインフェアに出すワインを検討中・・セカンドワインはどうかと言うみやび(仲里依紗)・・

 セカンドワイン・・シャトー(醸造所)における看板ワイン→ファーストラベル(主要銘柄)とするなら、その水準に満たないワインを格下品として価格を抑えて販売するのがセカンドワインだと。ファーストワイン用のぶどうで造ったワインを樽詰めの段階でティスターで選別してもらって、セカンドワインに回したりする事もあるらしい。

 安くてうまいワインを手っ取り早く探すなら、有名シャトーのセカンドワイン!

 一青さん、ダ・ヴィンチになれなくて愛しき人とは何か?ってやばい・・

 マキ(内田有紀)によって食事に招待された雫とみやび・・そして一青もやってきて、第3の使徒と確信したワインは、テイスティングしないまま対決の日を迎えると言っちゃった雫・・

 マキは、ほのかという女性が豊多香の愛しき人だと・・子供の頃に父と一緒に見たモナリザの絵・・それを愛しき人だと言った父・・母の事ではなかったのか?

 一青は、愛しき人→私のお母さん・・シャツの前のボタンをはずさずに引きちぎって脱いで(ちょっと痩せすぎ)・・やっぱりヤバイ人・・一心不乱にモナリザを描く一青(上手いじゃないですか)・・そこに現れたセーラ(佐々木希)・・「この絵ママに似てる、ね、お兄ちゃん」って・・ほのかという女性は、一青の母親だったのか?

 バレンタインワインフェアのテイスティング会が・・雫が選んだワインにはモナリザを感じる事が出来た・・このワインのファーストラベルこそ第3の使徒のワインだと・・優しさのワイン・・母さんのワイン。

 一方、一青は、力強さのワインだと・・そして、マキは、似てるのねこの絵、あなたのお母さん、ほのかさんに(ってやっぱりそうだったんですね)

 そして、第3の使徒のワイン対決の日が・・2人同時に飲むが・・行き詰る2人・・2人が選んだワインは、シャトー・バルメ(”00)でしたが、これは、第3の使徒のワインでは、なかった・・勝敗にこだわり、事前に飲んでいなかったため間違えた2人。

 ワインには勝ち負けなどないとロベール・・愛とは求めるものではない、ただそこにあるのみ・・お前たちの中にも愛はある・・愛とはやさしさと強さを超越したもの。

 3日後に再度、対決すると・・しかし、逃げ出しても構わない・・その先には、引き返せない道があると・・

               チェックしてね♪
 

H21・冬ドラマ
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