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    2006

07.16

下北サンデーズ&レガッタ

 ※下北サンデーズ
    第1回公演「小劇場と書いてビンボーと読む」

 「池袋ウエストゲートパーク」の監督と原作に、演劇界で名高い河原雅彦らの脚本という、下北小劇場をリアルに感じられる作品。

 山梨から千葉大学理学部に入るため単身上京し、自由が丘に住む里中ゆいか(上戸彩)。入学説明会に乱入した劇団「下北サンデーズ」の新入生へのアピールは過激。

 ケラケラ笑うゆいか。劇団に興味持っちゃって、下北沢まで、劇団を見に来ちゃった。そして、何故か劇を見て涙する、ゆいか。

 劇団のみんなと一緒に、彼等の行きつけの店に行くと、信じられないほど安いメニュー。彼らは、みんなアルバイトしながら、劇を続けているというう貧乏人。
 
 そして、劇団のオーディションまで受けに来ちゃった。学生の頃の体操服を着て劇場のオーナーに、稽古場を取り上げないでと必死にアピール。

 そして、劇団員になる事に。

 劇団員も個性的です。座長のあくたがわに佐々木蔵之介、看板女優の伊達千恵美に佐田真由美。ニ枚目俳優として八神誠一役、石垣佑磨。お笑い担当のサンボ現役、竹山隆範。他に森三中の大島、ジャニーズのKis-My-Ft2の藤ヶ谷大輔など。

 劇団のまとめ役として、江本亜希子役の山口紗弥加、牛乳販売店店主で下北沢の小劇場の芝居をほとんどチェックする代沢二郎役に藤井フミヤ。

 どっぷり、芝居の世界につかることになるのかゆいか・・

  ※レガッタ
 第1話を見て、ちょっと、役者が弱いかなって思ってしまいました。話にのめり込めない感じ。

 相武紗季は「がんばっていきまっしょい」でボートを漕いでたから、この役は楽勝かな・・もこみちくんはボートを漕げるまでがすごく早いようで、天才のようですね。

 自分のせいで死なせたと思ってる親友との約束を胸に五輪を目指すようですね。

H18・夏ドラマ
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