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    2009

02.19

神の雫・第5話&6話

   第5話・・「第三の使徒」をめぐる対決は3日後に。

 一青(田辺誠一)は、愛を知らないゆえにモナリザが見えないのかと苦悩する。

 長介(田口浩正)は、雫(亀梨和也)に負けたから会社をやめると・・彼は、雫に英才教育でも受けていたのかと・・雫は気付いてませんでしたが、幼い頃から父にいろいろな匂いを嗅がされたりして、これこそまさしく英才教育だった!

 長介の大好きな彼女がフランスに旅立つ事に・・長介を捜しだし、彼女に想いを伝えるように説得。

 テヌータ・ディ・トリノーロ・バラッツィ(’99)97年から99年にしか作られなかった幻のワイン(イタリア・トスカーナ)・・・97から99年までの彼女に対する愛・・きっと彼女に想いは伝わっただろうと・・告白するだけが愛じゃない・・見守る愛もある・・

 会社に残る事にした長介・・その長介が雫にくれたパルメのワイン・・そして、やっぱりモナリザは母だったのだと・・しかも妊婦だと気付いた雫。

 そして、使徒と考えるワインを飲んだ一青は、自分の父親が神崎豊多香(古谷一行)だと気付いた。

 対決の日・・愛しき人は、雫の母だと言う雫に対して、私の母の遠峰ほのかだと言った一青。
 2人ともシャトー・パルメ99だった。愛しき人は2人いたということだった。

 混乱する雫・・・ほおをたたいた一青「何も知らなかったのは君だけじゃない」

  第6話・・「第四の使徒」の遺言状の発表には、雫は現れず。みやび(仲里依紗)だけが現れ、メモすることに・・そしてワイン事業部のみんなの前で読み上げたみやび・・

 会社に現れた一青・・雫に降りるのかと・・

 そして、事業部の面々がそれぞれ「第四の使徒」だと予想したワイン・・みやびが選んだ1本にある光景がフラッシュバックして、突然山に行く事にした雫。

 頂きに立った雫(しかし、何も感じる事が出来なかった)

 そして、対決の日、身体に異変がおきながらも、「第四の使徒」のワインを探し当てた一青・・そして遅れながらも現れた雫が持ってきたワインは、「第四の使徒」ではないと・・もう1度闘いたいという気持ちのワインだと。

  更に2人の対決は続くのですね!

                チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
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