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    2009

02.27

神の雫・第7話

  一青(田辺誠一)は、失明の危機に・・ワインは控えなくてはならないが・・

 第五の使徒・・豊多香(古谷一行)は、何かを悩んでいたのだろうか?
  「悩める者の暗闇に光を照らす存在」のワインとは?

 霧生(戸田菜穂)の様子もおかしかったですね。

 晩年の豊多香は、いつも一人ぼっちでいくつもの店を訪れていたらしい。その時期は、4年前の秋、雫(亀梨和也)の20歳の誕生日を迎えた日だった。自分が父を孤独にさせていたと感じた雫。

 そして、探し当てたレストランに豊多香が預けたままになっていたワインが・・そして、月を背にして飲んでいた・・ワインに映った月が光?

 光とはまさに希望・・・希望の光を照らしてくれる人・・弥勒菩薩

 雫も一青も正解だった。遺言状には、続きがあった・・

 愛と言う言葉では表せない存在・・その人への思いは感謝という言葉で表す・・霧生への思い。

 この場にふさわしくないと言った霧生でしたが、神咲豊多香におよぶ者はいないと思うと言い、最後まで見届けると。

 しかし、一青の目は、持ちこたえれるのか・・

              チェックしてね♪
             

H21・冬ドラマ
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