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    2009

03.09

ヴォイス 命なき者の声・第9話

  ビルの窓拭きを請け負う会社社長の男性・宇野が作業時にビルから落下して、遺体として大学の解剖室に。

 遺体発見現場には、不自然な拭き残しが・・

 多額の負債をかかえて、心療内科にもかかっていた宇野・・蕪木(泉谷しげる)は、血中から意外な成分を検出しましたね。

 実家の病院でアルバイトをしていた亮介(生田斗真)の病院に入院していた有名作家の桜井真也(田村亮)。容態が安定して一時帰宅の許可が出たというのに、容態が急変して帰らぬ人に・・・

 アメリカ研修の面接に合格していた佳奈子(石原さとみ)。水くさいと大己(瑛太)。

 天気を当てるのがすごかった宇野・・彼の腕時計は、動かずただの飾りだったらしい・・彼の遺体から検出された睡眠薬の成分。

 桜井に投与したシスプラチンの量が原因だったのか?それを隠そうとする亮介の父・貴之(名高達男)・・桜井の妻は、納得がいかず。

 宇野は、保険金目当ての自殺という結果が出され、保険金が下りない事に・・宇野の妻も納得がいかない。宇野の腕時計は、息子が小学生の時にガチャガチャで獲ったものだった・・作業時にしていなかったのは、壊さないためだったのだろう・・家族にお金を残そうと思って覚悟の自殺だったはず・・結果は、保険金が下りませんでしたが・・父の思いは息子に伝わってほしいと大己。

 亮介は、桜井の妻に解剖を勧める・・医療ミスを実証するのか・・父と闘う事になるが・・

                チェックしてね♪

H21・冬ドラマ
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おじゃうさが解剖するの?

BlogPetのうさまる:2009/03/12(木) 15:03:37 | URL | [編集]

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