--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
トラックバック(-)  コメント(-) 

    2009

03.12

トライアングル・第10話

  「十字架を背負う者たち」

 撃たれたサチ(広末涼子)は、息を引き取ってしまいましたね。亮二(江口洋介)に、真実を知っても救われないだろうと言い、亮二に会って自分の人生を生きようと思ったと言い残して・・

 またもや、大事な人を救えなかった亮二・・またも、娘を亡くした清子(風吹ジュン)・・頭を下げる亮二に自分の人生を取り戻してと清子。

 15年前の八ヶ岳の別荘全焼・・医者一家3人焼死事件を調べた舜(稲垣吾郎)・・放火だったらしいがその放火した犯人は、顔のあざのある男だったらしい・・新藤(宅麻伸)だったのか?・・新藤に弱みを握られた警察上層部の人間がもみ消したらしいが誰なのか?

 信造(北大路欣也)は、25年前の事件から上からの圧力によって担当をはずされた(後で圧力があったと気付いたと)必死で頑張って出世したのだと・・何かと引き換えの出世ではなかったのですね。

 亮二が第1発見者だと気付いた信造・・少女の手紙もケーキ屋さんになりたいという内容の手紙が捜査の資料として上がってきたと・・誰がすり替えたのか?・・25年かけて独自の捜査をして集めた資料を舜に。

 25年前の事件の後に、秋本(佐々木蔵之介)が亮二と自分の名前が「了」で間違えられたのではないかと・・その時に接触した男は誰だったの?・・肝心な所を教えてくれないなんて・・葛城均(大杉漣)だったのか?

 丸山(小日向文世)の拳銃は、警察内部から出てきましたね。サチを撃ったのは誰?

 均を徹底的に調べる亮二・・彼に手土産を持って会う事にしたが・・本当に彼が犯人だったのか?

                    チェックしてね♪
 

H21・冬ドラマ
トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。