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    2009

03.14

神の雫・最終回

  一青(田辺誠一)は、入院して眠ったまま・・マキ(内田有紀)がナイフを持って何をするかと思ったら、自分を傷つけるつもりだったとは・・彼女の体に異変が・・

 最後の遺言・・マキも立会いましたね。

 マキに頼まれ、日仏友好のレセプションにて一青の代わりにワインコーディーネートをすることにした雫(亀梨和也)。一青の選んだ料理(日本料理)のレシピにあわせワインを選ぶことに。

 マキは、一青の子供を宿していたのですね(そういう関係だったんですね)・・その事を知ったセーラ(佐々木希)(相変わらずセリフが棒読みで気になってしまう)

 ついにレセプションの日が・・

 そして、意識を取り戻した一青・・なんと目が見えましたね。レセプション会場にやってきた一青は、雫に何か渡してましたね・・・登美(97’)山梨 登美の丘(日本)のワインでしたね。

 そのワインを飲んだアモロ氏は”すばらしい”と・・一青が来てくれて助かりましたね。

 階段から落ちて入院して休んだから、回復して目も見えるようになったかな?・・・だとしたらマキの手を離したのも結果良かったのかも。

 最後の使徒・・神の雫とは・・永遠なるもの・・それは受け継ぐ事・・マキに妻として側にいてほしいと言った一青・・

 神の雫・・シャトー・ル・ピュイ(’03)フランス・・ボルドー地方 コート・ド・フラン400年間 昔ながらの手法で受けつがれてきたワイン

 2人とも正解でしたね。

 「ありがとう兄さん」「ありがとう雫」とお互いに認めあった2人。

 そして、フランスに行く事にした雫・・紫野原(仲里依紗)さんがいたから頑張ってこれたと言った雫・・・みやびが立ち去る時に・・「みやびちゃん・・・好きだよ」・・「あたしも好き」

 最後にこうなるとは・・雫にみやびに対する恋愛感情があったとは(う~~ん・・)

 フランスに行った雫から、届いたワイン(みやびちゃんのようなワインだって)。夫婦になって子供を連れて歩く一青とマキ。

 とりあえず、ハッピーエンドでしたね。

            チェックしてね♪
 

H21・冬ドラマ
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