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    2009

03.26

帰ってくるのか33分探偵!

  「迷探偵のルーツに迫る!子供の頃からナンヤカンヤです!」

ついに帰ってくるようです・・33分探偵こと鞍馬六郎(堂本剛

 その前に、六郎のルーツを探る・・小学生時代へ~

 3年3組に10日前に転校してきた鞍馬六郎(前田旺四郎・・マエダマエダ)・・学校の机の上には、シャーロックホームズのフィギュアが・・六郎は、子供の頃は、算数もスラスラ解けて、難しい謎解きも簡単に解くと言った子供だったのですね。

 ※バリバリの関西弁・・堂本剛の子供時代とは、かなり顔のイメージが違う^m^・・マエダマエダは、最近、役者づいてますね。しかし、他の子と比べると小さい(^^♪

 4時間目の体育の授業で大玉がないことが発覚・・六郎が犯人を捜してやる~~・・しかし、大玉は、用務員さんが修理に出したと言う・・そこで、「果たしてそうでしょうか」と言って、「俺が給食までもたせてやる」と言った(そんなあほな~~)
 
 ※今回は、小学生役の子が、再現ドラマでユニークな演技を見せてくれました・・体操服のゼッケンnoが33だったし、何故かやっぱり、おかしなメイクの顔になってるし(笑)

 血をつけた大玉をプールに入れて、ピラニアに食べさせたって(めちゃめちゃな推理)・・そして、更に推理を手伝うと言うはるか(小野花梨・・何か色っぽい雰囲気の子でしたね)まで。

 結局、3組の担任の河野(安田顕)と2組の担任の木村(黄川田将也)がマドンナ先生・麗子(中村ゆり)をめぐって、大玉転がしで負けた方が麗子をあきらめることになっていたのではと推理。

  ※再現では、2人の担任の風貌は変わり、クローズZEROかって(笑)

 体格で負けると思った河野が(2組の体格はありえんでしょ)大玉を隠して、石灰が発熱する特性を生かして燃やしたと推理するも、学校で使用する石灰は発熱しないことが判明。

  ※「何者かは、何者かです」「なんやかんやは、なんやかんやです」など、子供の頃から言ってたのですね。

 麗子先生をめぐっての約束をしていたのは、あってましたね(でも、当の麗子先生は、彼氏がいて夏に結婚すると・・六郎の推理のおかげで早めにわかっただけ良かったかも~)

 給食まで残り5分・・情報がいると情報屋(福田響志)の元へ(バケツ持って立たされてるし~すごくおしゃれな子でしたね)更なる情報をもらうために渡したものは、何かのシールだし~

 用務員のおじさんは、体育準備室に行っていたことがわかり、バスケットボールを1個つぶしたことを隠すためだった・・そして、結局、大玉は修理に出していたと・・はじめのとおりでしたね。

 ※そして、春のドラマがはじまるまでの4週間・・33分もたせてやると・・

  「帰ってこさせられた33分探偵」・・・・ついに帰ってきます~~

                チェックしてね♪
 

33分探偵
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授業ってなに?

BlogPetのうさまる:2009/03/26(木) 15:54:31 | URL | [編集]

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