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    2006

10.19

役者魂・第1話

 脚本・・君塚良一
 出演
  烏山瞳美・・松たか子(本能寺のマネージャー)
  本能寺海造・藤田まこと(役者)
  梓里奈・・・加藤ローサ(女優)
  斉藤和子・・濱田マリ(梓のマネージャー)
  相川護・・・森山未来(経理)
  柳沢光春・・香川照之(社長)
  山崎紀夫・・前川泰之(社長秘書)

 主題歌「みんなひとり」松たか子
 挿入歌「スロー・ラブ」竹内まりや

 芸能事務所「ヤナギサワエクスプレス」は社長の柳沢(香川照之)が下北沢で旗揚げした小劇団だった。その後、マネージャーに転身して芸能プロに。

 瞳美(松たか子)は、人気俳優のマネージャーから、頑固な舞台役者の担当にされてしまった。ここ20年シェイクスピア劇だけを演じてきた役者、本能寺(藤田まこと)が役者の気持ちのわかるマネージャーはいないのかと言い、「はい、います」と社長が言っちゃったから。

 明日からの公演を勝手に延期すると言い、楽屋に篭城の本能寺。
 自分で衣装の袖を直し、舞台のセットまで自分の納得のいくように変えてしまう本能寺。一緒に手伝う瞳美に女優の梓(加藤ローサ)と経理の相川(森山未来)。

 12年前に「ベニスの商人」の地方公演で行った青森のスナックで働いていたマリリンの子供達が本能寺の子供だと言って現れた。
 でも、関係はなかったという本能寺。ひきとって預かってくれという手紙を持って来てた子供達。しかも、私の事は捜さないでとも。

 子供は桜子(川島海荷)と忠太(吉川史樹)で瞳美が面倒見ちゃうのかな?
 
 そして、初日、本能寺の姿はなく・・・

 ※藤田まことさんがさすが役者魂のある役者ですね。加藤ローサちゃんの役は演技が下手な役かな?セリフ覚えが悪い。森山未来君はミーハー経理だし。松たか子さん、きらきらした瞳でいいですね。
 竹内まりやさんの挿入歌が良かったです。

                 チェックしてね♪ 

H18・秋ドラマ
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