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    2009

04.08

帰ってこさせられた33分探偵・第11話

  「京都旅館殺人をもたせる」

 京都へ行ったリカコ(水川あさみ)と六郎(堂本剛)。

 大田原警部(高橋克実)の元部下の三島は、リカコと見合いの予定だったが、仕事で来れず、別の部下の氏家(沢村一樹)が迎えに。

 柿木旅館の主人が殺害されるという事件がおきていて調べることにした六郎達。

 すぐに帰り血をあびて自首した板長の山崎。

 けれども、そこをやっぱり33分もたせるためにいろいろ推理の六郎。

 番頭の若葉を疑った時は、無理すぎて思わず、どこでもドアを想像しちゃった六郎。
 
 今度は、主人の娘が怪しいと、新体操で玉乗りで行ったとか帰りは3本指をついて逆立ちをして行ったとか。かばった山崎が自首したと無理な推理も。

 情報屋ナイツのもとに・・やっぱり、着物を着て女装した小島よしおは、出番あれだけ~~

 中居の直子(山村紅葉)は、主人の弱みを握ってゆすっていたが、犯行はしていない。

 そして、やっぱり、料理を認めてもらえず、殺めてしまった山崎が犯人。

 主人は、娘のために貯金をしていたし、山崎には、愛のムチだったことが判明。

 リカコの見合い相手の三島は、元カノとよりがもどって見合いはなしに(ショックのリカコ)

 途中、「お見合いとかそういうのやめろや」とリカコに言った六郎でしたが、「六郎君がそういうなら」と言ったリカコに「な~んてね」って言って、いい関係になるかと思ったけどありゃりゃでしたね。

 今度は大阪で事件ですよ~~

           チェックしてね♪
 

33分探偵
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