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    2009

05.28

白い春・第7話

  「名乗れない痛み」

 ある日、サチ(大橋のぞみ)が熱を出して、学校を早退して来ましたが、従業員の山中が配達中に事故にあったため、病院に出掛けていなかった康史と佳奈子。

 春男(阿部寛)は心配で、2階に上がってだめだと言われていたのに、上がり、サチに薬を飲ませ、卵入りおかゆまで、作ってあげましたね。

 サチが卵は嫌いと言ったが、食べなくちゃだめだと食べさせたし・・・帰ってきた康史は、サチの傍に春男がいて、余計な事を言ってないかと気になってましたね・・二度と2階には、上がるなとも・・

 栞(吉高由里子)達が、店に来て、サチと春男が親子だと気付いていることを言っちゃいましたね。

 佳奈子は、春男に、店をやめてくれないかと言い、姉とは、違うなと言った春男の言葉にきれてましたね。姉と比べられて育ち、出て行った姉を見つけた時は、亡くなった後だったと・・

 サチが友達を呼んでパーティーをしたい事を知った春男は、康史に、やらせてやれと・・自分が知らない事を春男が知っていたのが気にいらない康史。

 日曜日にサチの友達が来て、パーティーがありましたが、春男は、友達が怖がるものだから、変な作り笑顔をしたり・・2階に来てと言われても断ってたが、仕方なく上がって、一緒にゲームをした春男。

 サチと康史の父と娘の関係を見て、辛くなったってましたね。

            チェックしてね♪
 

H21・春ドラマ
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