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    2009

06.07

MR.BRAIN・第3話

  「透明人間が仕掛けた連続殺人!!脳トレが暴く透明の謎」

 大学病院で殺人事件が・・・犯人は、透明人間か?(監視カメラに映っておらず)

 九十九(木村拓哉)は、検査で病院に来ていたのですが、ペットの六三四が逃げたもので、教授の後を追う形で、立ち入り禁止区域に入ったのですね・・・「死んでしまうまで俺の前に現れるな」って丹原刑事(香川照之)随分、怒ってましたね(そこまで言わなくても^m^)

しかし、睡眠不足で1日8時間か9時間しか寝てなかったって・・どういうこと~

 しりとりは、脳トレやリフレッシュにいいんですね。

 林田(水嶋ヒロ)刑事のことをリンダ君って呼ぶ九十九・・やっぱりおかしい~

 若い医師・和久井役で亀梨和也、その婚約者で研修医・後藤めぐみ役で相武紗季が出演。

 めぐみは、丹原に何かを告げようと約束の電話をしましたが・・

 最初の被害者は、外科教授で、2番目の被害者は、めぐみだった。

 めぐみは、命に別状がなかったが、頭を強く打ったせいで、脳に損傷があり、記憶が戻らなくなったよう・・脳は、思ったより強いと九十九・・少なくとも1人治った人がいると(自分の事ですね^m^)

 一生懸命、めくみの面倒を見る和久井・・「希望がありますから」と言った和久井・・その言葉に反応した九十九。

 凶器は、2009年7月に発売予定の新型の医療器具のよう・・

 そこに、めぐみの記憶が戻ったと連絡が・・ちはら先生(小市慢太郎)が犯人?

 監視カメラには、死角があった・・・カメラの角度を変え、教授を殺害した後、今度は、カメラに映るようにして入る時に「うわぁ~」と声を出して入ったちはら(カメラには声は映らない)。教授殺害は、ちはら先生だったが・・・めぐみを襲ったのは、和久井だった・・彼がちはら先生が殺した事に気付いて、彼を真似て、めぐみを殺そうとしたのだった・・けれど、ためらった和久井(これは、愛があった証拠)

 めぐみの記憶が戻ったのは、嘘でしたね。和久井の言われるまま、しりとりのように答えていただけでしたね。脳の検査をすると、和久井の写真に反応しためぐみ・・これも愛ゆえのよう・・

 裏金をもらっていたのは、千原ではなく、和久井の方だった・・・防火扉の影に隠れた和久井は、自分を透明にしすぎてしまったのですね。

 和久井のめぐみに対する希望とは、どちらの意味もあった・・研究には、お金がかかると裏金をもらっていたが・・めぐみを殺す時には、愛ゆえためらった(研究より愛でしょう・・殺そうとするなんて・・)

               チェックしてね♪
 

H21・春ドラマ
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