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    2009

06.04

白い春・第8話

  テストの事でさち(大橋のぞみ)から、絶交された春男(阿部寛)。

 そんな春男に、私も何度か絶交された事があると教えた佳奈子(白石美帆)・・・佳奈子にさちの母親になれなくていいのかと核心をついた事を言って、今度は佳奈子が動揺(康史が好きなんでしょうね)

 ゴム跳びの練習につきあってくれたら、許してあげるとさち(やっぱり)・・残業は、しないと言った春男でしたが、店に戻って、大量注文のための手伝いをすることに(さちが、父が自分が大きくなるまでは一生懸命働くと言っていた、と聞いたからでしたが)

 300個のりんごの皮剥き競争をはじめちゃった春男と康史(遠藤憲一)・・春男はずっと木工やってたから得意だと・・俺はプロだの康史・・・でも、時間が間に合わないかもになってやっと、競争はおあずけに(どちらも上手でしたね・・特訓したのかな?)

 仕事後、春男と康史をビールを飲みながら・・春男の知らないさちの8年間を話す康史・・そしてこれからもさちを育てていくと・・お前は自分の道を見つけてくれと(寂しいけれど、元極道の娘として育てられるより、パン屋の娘の方がさちにはいいでしょうね・・血がつながらないのに育ててくれた康史には、感謝かも)

 でも、さちは、春男にずっと、ここで働いてねと・・・複雑な春男・・

 帰ろうとする春男に、栞(吉高由里子)がやばいと勇樹(遠藤雄弥)から電話が・・

 栞たちは、ワッフル屋をはじめたが、チンピラに絡まれてて・・睡眠薬を飲まされ、チンピラの仲間にホテルに連れ込まれた栞・・部屋に入り、ひたすら頭を下げて謝る春男・・・春男の過去に気付いた男により、その場は、納まったが・・帰りの車から春男を睨んでいた男の顔がやばかった・・このままでは、終わらないでしょうね・・

 そして、さちは、母親と同じ病気になってしまうのか?

 悲しい展開が待ってますね。

            チェックしてね♪ 

H21・春ドラマ
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