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    2006

10.25

のだめカンタービレ・第2話

 シュトレーゼマン(竹中直人)は大学で学生から選抜したSオケなるものを作りましたね。のだめは上野樹里)は何故かマスコットに。

 エロじじいのミルヒーに教わるのは嫌だがそれでも指揮を習いたい千秋(玉木宏)は4年の秋だというのに転科願いを出しましたね。けれど、エロじじいのシュトレーゼマンは、それをやぶり、ビエラの弟子だから認めないと言う。

 今度は退学届けを書く千秋を阻止するのだめ。

 Sオケ&Aオケと両方に属するティンパニーの真澄ちゃん。18歳の頃はカチューシャしてもっと女みたいな感じだったのね。千秋とまだ一度も話した事がなく、のだめを敵視。

 真澄ちゃんの嫌がらせは、のだめと峰の頭上から大量の水と金ダライを降らせるまでに。このシーンやりなおしがあったようで大変な思いをした2人でしたね。

 ヴァイオリン科の三木清良(水川あさみ)はAオケのコンマスをしてて見に来てと千秋を誘う。真澄ちゃん、千秋さまが見に来るので本番さながらの格好をして入れ込みすぎて目立ちすぎ、「ゲットアウト」と指揮者(軽部さん)から言われてしまった。Aオケは首ですか・・千秋にもアホだなと言われるし・・

 いなかに帰ろうとする真澄ちゃんであった。

 ヴァイオリン科の峰(瑛太)は試験のピアノ伴奏をのだめに頼んでいたが当日はのだめは熱を出して弾けない。代わりに伴奏する千秋だった。「ベートーベンのヴァイオリンソナタ5番・春」のアンサンブル。千秋のピアノを聴いていなかに帰るのをやめる真澄ちゃん。

 千秋はヴァイオリンも弾けましたね。

 のだめも声楽科の彩子(上原美佐)と千秋が付き合っていると勘違いして練習にも身が入らなかったですね。
 それにしても真澄ちゃん役の小出恵介君、いい味だしてましたね。

                   チェックしてね♪

のだめカンタービレ
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