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    2010

02.27

ブラッディ・マンディ2・第6話

 高木藤丸(ファルコン)・・三浦春馬
 高木遥・・・川島海荷
 九条音弥・・佐藤健
 九条彰彦(総理大臣)・・竜雷太
 朝田あおい・・藤井美菜

 折原マヤ・・吉瀬美智子

 加納生馬・・松重豊
 南海かおる・・芦名星
 澤北美姫・・阿南敦子
 琢磨洋子・・秋田真琴
 萩原太郎・・高嶋政宏

 霧島悟郎・・吉沢悠
 倉野理沙(特殊医療拘置所の新人医師)・・浦島ひかり
 赤石一彦・・堀部圭亮

 水沢響・・黒川智花
 J・神崎潤・・成宮寛貴
 k・安斉真子・・徳永えり

 澤北さんの息子を人質に取った魔弾の射手・・シングルマザーで実家に預けていた息子が狙われた・・
 
 明日が彼女の誕生日、一緒に祝ってくれるはずの息子の姿が動画サイトにアップされ・・彼を狙うライフル・・
 ある一定のアクセス数を数えると銃弾が発射される仕組みに・・本当にやることが汚い。

 音弥の携帯に、響から電話が・・教授が会いたいと言っているから、一人で来てと。

 教授と彰彦とは、古い友人で、教授が最後の希望だと言う彰彦。

 総理の座を狙う大臣でしたが、そこに総理が来て、公表し、あのサイトの閲覧を禁止すると。

 ファルコンがホーネットに対抗して偽のサイトを作って、そこに人々を誘導させることに成功!

 総理の公表もなしに。

 息子の居場所を突き止め、救出に成功したサード・アイ。
 そこには、もうひとり人質の少年が・・
 
 澤北さんは、サード・アイをやめることに(残留は無理でしたね)・・彼女の責任は、この私にあると言った萩原。
 藤丸の父があこがれだと言った萩原・・そして、藤丸に澤北さんを助けてくれてありがとうと頭を下げて(ずいぶん、いい人っぽくなってきた萩原さん)

 人質として救出したもう一人の少年・・萩原ともどもその少年の正体を怪しいと思う藤丸・・萩原の勧めで2人っきりで会うことに。

 遥と一緒の八木君は、みんな蛍が悪いと・・

 Jの元に妹の安斉真子を連れて来るから、すべてを話してほしいと霧島・・わかったと言ったJ。

 教授の元にひとり向かった音弥・・響に案内されて教授に会ったが・・総理とともに魔弾の射手の日本再起動計画を止めるのが役目だと・・そこに魔弾の射手が・・撃たれた音弥(響達は、止める側の人間だったのですね)

 Kに会う前に倒れて、意識不明のJ・・・どうなるのか?(マヤが亡くなって、Jまでなんてだめ~~~~)

 撃たれた音弥は?(予告では、助けだされるようですが・・命に別状ないですよね・・もう死なせちゃだめ)

 ホーネットは、低レベルのハッカーだったと人質少年(神木隆之介)に言った藤丸・・その少年の態度に変化が・・
 彼がホーネットだったようですね。

           チェックしてね♪ 

H22・冬ドラマ
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おじゃうさが介したの?

BlogPetのうさまる:2010/02/28(日) 14:51:30 | URL | [編集]

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