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    2010

03.04

曲げられない女・第8話

  荻原早紀・・菅野美穂
  藍田光輝・・谷原章介
  坂本正登・・塚本高史
  今田健冶・・市川知宏
  横谷里美・・能世あんな
  増野所長・・西岡徳馬
  長部璃子(蓮美)・・永作博美


光輝が見合い、しっかり早紀の影響があるような・・いつもの口ぐせ・・楽しんでいただけましたも・・

正登は、里美と一緒に衣装の打ち合わせ(本当には、愛してないような・・)

 熱出しながら、お勉強の早紀・・・催促状ばっかりあるし・・メガネが壊れちゃった・・あけるべからずのお金も開けちゃって・・そこへ家賃未払いとやってきた・・そのお金は、家賃に消えた(あれで足りたのか?もっと高いのでは・・)

 マンションの住民から、相談にのってほしいと言われたが・・倒れてしまって、反対にお世話になるはめに・・

 妊娠をなめているとおしかり受けちゃったね~~(本当にそうだよ~)

 家庭に戻った璃子・・でも、やっぱり居場所ない感じだね(/_;)
 
 早紀の誕生日に年の数だけ、バラの花を持ってきた正登・・性懲りもなく、またプロポーズ・・

 そこへ、息子が暴れているとマンションの住人が”助けて”ときた・・

 具合悪かったけど、その息子にバカ野郎と怒鳴った早紀・・いろいろ自分の人生語って、ばばあと言われちゃったけど・・

 ”私達に生きる意味なんて必要ありません・・私達に必要なのは、生きる意志です”

 23年前に、早紀の父によって助けられたバカ息子だったと判明。

 人は1人では生きていけない・・人は、誰かに助けてもらって生きていると悟った早紀。

 光輝と璃子の所に伝えに行こうとしたら、なんと、そこには、2人が来てた・・2人の顔を見たら、安心して倒れちゃった。

 光輝には、人を楽しめる仕事一覧表を作って送っていたし、璃子にもまだ途中だったが作成中だった早紀。

 助けてほしいと2人に言った早紀・・また3人に戻った~~~~ヾ(~〓~ )ノ「いいとも~♪」

 アボガドではなく、アボカド・・正確に言っておきたいので( ̄m ̄*)( ~m~ )(-^m^-)

 料理で人を幸せにするのがいいとラストのページに書いた早紀(おお~~これ、私が前、言った通りだ~~)

 強い人間になって、人に頼りにされる人間になると璃子

 「今夜は、ビート・イット」で踊る3人(練習したんだろうなぁ~~)

 離婚することに決めた璃子・・だが、突然倒れた義母・・どうなったの~~?

 次週は、いきなり10月なの(@_@)~正登は、結婚式から逃げだすみたいだし~

       チェックしてね♪
  

H22・冬ドラマ
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