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    2010

05.05

タンブリング・第3話

  ウォーターボーイズを彷彿とさせる男子新体操部

 日陰のスポーツ部にヤンキーたちが入部して、1度は、廃部と言われた男子新体操部が新たに男子新・新体操部として、顧問に柏木(AKIRA)を迎えて、活動することに。

 ※エグザイルのAKIRA・・髪長くても教師OKなのかな?気弱な教師役ですが、ドラマに馴染んでますね。

 ヤンキーっていってるけど、航(山本裕典)をアニキと慕う高2の日慕里圭児(賀来賢人)・・・4人兄弟の長男で、家が貧しくて、家計を助けるためにバイトをして、倒れた父の変わりに、仕事して、めっちゃいい子やん(しかも、超かっこいいし~)妹も、家事を頑張って、いい家庭だよ。

 ※航の母役の大塚寧々は、もうひとつ、タンカに迫力がほしいところですね。

 ※火野哲也役の西島隆弘くんも、澄ました雰囲気で、気になる男子ですね。

 ※硬派でコワモテの木山役の大東俊介くんも、クールにきめてて、格好いいですね。

 日慕里のために、父親の代わりの仕事を新体操部のメンバーで徹夜で手伝い、マットの10万のために、出場した市民ふれあいまつりで、日慕里が1人で、出来なかった倒立など決めると、みんなヤッターって演技そっちのけで喜んで、あほや~~ん(*^^*)

 同じく出場した女子部がもらったマットを、男子にくれた女子新体操部の江崎コーチ(国仲良子)、体育館も使わせてくれるし、柏木効果か(笑)・・その江崎に「ばばあ」という航(おかしい~)

 しか~~し、その新しいマットが何者かにめちゃくちゃにされた・・誰の仕業か?

 今、旬の男子がゴロゴロ~いろいろゴタゴタしながら、メンバーもふえていって、ラストには、タンブリング(床上での前宙、バク転、バク宙、側転などの跳躍・回転技)を団体で、格好よく決めてくれることでしょうね。

                チェックしてね♪ 

H22・春ドラマ
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